「放課後キッズサポーター」第1号に『キレイキレイ(ライオン株式会社)』

2019.12.06
朝日新聞社の社会課題解決型事業「すき!がみつかる 放課後たのしーと」
「放課後キッズサポーター」第1号に『キレイキレイ(ライオン株式会社)』

 株式会社朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)が運営し、放課後の子どもたちにあそびの素材を届ける無料のWEB配信サービス「すき!がみつかる 放課後たのしーと」の「放課後キッズサポーター」第1号に、ライオン株式会社(代表取締役社長・掬川 正純)が展開する手指の清潔衛生ブランド『キレイキレイ』が決まりました。

 ライオン株式会社は「放課後たのしーと」編集部と共に、放課後を子どもたちにとって「とっておきの時間、楽しい場所」にするため、継続的にプロジェクトに参加します。まずは放課後の子どもたちに『キレイキレイ』ブランドが保有する、手洗いの大切さを楽しく学べるコンテンツを放課後の子どもたちに提供し、子どもたちが自発的な「手洗い習慣」を身につけることを支援します。

「放課後たのしーと」×ライオン『キレイキレイ』ブランドの取り組み
①「放課後たのしーと」の制作
ライオン株式会社のブランド「キレイキレイ」が提供する情報や製品で、手を清潔にする大切さを知る。
②マイボトルハンドソープづくり
『キレイキレイ』泡ハンドソープに子どもたちがお絵かきしたラベルを貼って作る、オリジナルデザインボトルの制作。
③体験イベント
その他、夏休みなどに、放課後キッズが楽しみながら清潔や衛生の大切さを学べるイベントを開催予定。

※「キレイキレイ」
1997年に発売以降、生活者の手洗い習慣の定着を目指してきたブランドです。きちんと殺菌してバイ菌から手肌を守るハンドソープは、皆様に選ばれて売上No.1です(2018年1月~12月シリーズ累計販売金額 インテージSRIハンドソープ市場(ボディ用石鹸除く))
『キレイキレイ』ブランドサイト https://kireikirei.lion.co.jp/

※「すき!がみつかる 放課後たのしーと」
放課後の現場が抱える社会課題を解決する取り組みとして、朝日新聞社、国立大学法人東京学芸大学、東京学芸大こども未来研究所による共同研究の成果を提供するサービスです。毎月20種類のA4判サイズのあそびのプリントを、WEBサイトを通じて順次無料で公開しています。

◆プレスリリースPDF
「すき!がみつかる 放課後たのしーと」スタート!

「放課後キッズサポーター」第1号に『キレイキレイ(ライオン株式会社)』